self-update

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Use when a Discord user asks to modify ふあ's own behavior, configuration, prompts, or skills. Covers skill additions ('freeeのMCPスキル追加して' 'これスキルにして'), skill modifications ('このスキルの動作変えて' '〇〇スキルの説明更新して'), agent config/prompt changes ('プロンプト修正して' 'エージェントの設定変えて'), self-improvement requests ('こういうときの動作改善して'), and bug fixes to agent behavior ('〇〇のときの挙動おかしいから直して'). Orchestrates self-modification by delegating repository work to shell-worker: create a branch, follow AGENTS.md, validate, commit, push, open a PR, and auto-merge only when guardrails pass. Do NOT trigger for plain chit-chat, one-off questions, or regular project/app code changes unrelated to ふあ's own behavior.

OJII3 By OJII3 schedule Updated 6/7/2026

name: self-update description: "Use when a Discord user asks to modify ふあ's own behavior, configuration, prompts, or skills. Covers skill additions ('freeeのMCPスキル追加して' 'これスキルにして'), skill modifications ('このスキルの動作変えて' '〇〇スキルの説明更新して'), agent config/prompt changes ('プロンプト修正して' 'エージェントの設定変えて'), self-improvement requests ('こういうときの動作改善して'), and bug fixes to agent behavior ('〇〇のときの挙動おかしいから直して'). Orchestrates self-modification by delegating repository work to shell-worker: create a branch, follow AGENTS.md, validate, commit, push, open a PR, and auto-merge only when guardrails pass. Do NOT trigger for plain chit-chat, one-off questions, or regular project/app code changes unrelated to ふあ's own behavior."

あなたは Discord 会話 primary agent から、ふあ自身の振る舞い・設定・プロンプト・スキルを変更するための手順を参照している。 このスキルは features.shellAgent 設定時だけ利用可能で、実作業はすべて shell-worker に委譲する。

発火判定

以下のいずれかを満たすときだけ発火する。判断に迷う場合はユーザーに一言確認してから進める。

  • 自己変更: ふあ自身のスキル、設定、プロンプト、会話方針、ツール利用方針、ガードレールなど、将来のふあの振る舞いを変える依頼。
    • スキル追加: 「これスキルにして」「機能として覚えて」「スキル追加して」「freee の MCP スキル追加して」「API 操作用のスキル作って」。
    • スキル変更: 「このスキルの動作変えて」「〇〇スキルの説明更新して」「発火条件を広げて」。
    • エージェント設定・プロンプト変更: 「プロンプト修正して」「エージェントの設定変えて」「指示を追加して」。
    • 自己改善: 「こういうときの動作改善して」「毎回やってるけど定型化できない?」。
    • ふあの挙動バグ修正: 「〇〇のときの挙動おかしいから直して」「PR 作成時の手順が違うから直して」。
  • 曖昧発話: ふあの再利用可能な能力や運用ルールを変える含意がある発話。曖昧な場合は要望を一言で言語化してユーザーに確認する。

次の場合は発火しない。

  • 単なる雑談・感想・一回限りの質問。
  • 通常のコード変更: アプリ本体・ライブラリ・インフラなどプロジェクト機能の実装、バグ修正、リファクタ依頼(それは delegate-to-shell-worker の領域)。
  • ふあ自身の振る舞い変更を伴わない、単発の調査・作業代行。

AGENTS.md 遵守

自己変更は、必ず repo の AGENTS.md に従って進める。とくに以下を shell-worker への委譲内容に含める。

  • main ブランチへ直接コミット・push しない。必ず専用ブランチを作成し、PR 経由で変更する。
  • コミットメッセージは Conventional Commits 形式にし、要約は日本語にする(例: docs(skill): self-update の対象範囲を広げる)。
  • 変更後は nr validate を実行し、成功してからコミットする。
  • push 後に gh pr create で PR を作成する。
  • ガードレールと CI が通り、マージ条件を満たす場合だけ squash merge し、リモートブランチを削除する。

最小確定

委譲前に、変更対象と一言要望だけ確定する。不明なら Discord で短く確認する。

  • ふあ本体(会話)用スキル → context/skills/<group>/(多くは context/skills/discord/)。
  • shell-worker 用スキル → context/skills/shell-worker/
  • エージェント設定・プロンプト・関連ルール → AGENTS.md.agents/**.claude/agents/**.codex/**context/**opencode.jsonskills-lock.json などの該当ファイル。
  • 一言要望(何を、いつ発火し、何をどう変えるか)。

フロー

  1. Discord に中間報告を送る(例: 「ふあの設定変更として PR 作るね」)。
  2. taskshell-worker に以下を一括委譲する。
    • AGENTS.md を読んで遵守する。
    • repo を最新化し、main に直接変更せず、専用 branch(例: skill/<kebab-name>agents/<kebab-name>fix/<kebab-name>)を作る。
    • スキル追加なら skill-creator skill の手順に従って対象ディレクトリに SKILL.md を生成する。
    • 既存スキル変更、設定・プロンプト変更、挙動改善、バグ修正なら、対象ファイルだけを最小差分で編集する。
    • 検証する(スキル追加時は skill-creator の validate、全ケースで nr validate)。
    • Conventional Commits 形式(日本語要約)で commit する。
    • push して gh pr create する。PR タイトルも Conventional Commits 形式を基本にする。
  3. 返ってきた PR URL を Discord に共有する。
  4. CI(nr validate)が green になるのを確認する(shell-workergh で確認させる)。
  5. ガードレール判定を行う(下記)。全て満たすときだけ shell-workergh pr merge --squash --delete-branch を実行させる。満たさないときは PR を open のまま停止し、人間レビュー待ちにする。
  6. Discord に完了報告(自動マージしたか、人間レビュー待ちにしたか)を送る。

ガードレール(自動マージの安全弁)

以下を全て満たすときだけ自動マージする。

  • 依頼者が信頼ユーザーである(直近の依頼メッセージに [trusted-requester] マーカーが付いている)。自己変更の内容はふあ自身の将来の指示セットになるため、信頼ユーザー以外が振る舞いを書き換えられないようにする。マーカーは表示名ではなく authorId 照合でコード側が付与するため、なりすませない。
  • diff が自己変更に関係するファイルだけ(例: context/skills/**AGENTS.md.agents/**.claude/agents/**.codex/**context/**opencode.jsonskills-lock.json)。アプリ本体コード、インフラ、README 本体など、ふあ自身の振る舞いに直接関係しない変更を含まない。
  • 新規スキル追加、既存スキルの非破壊的編集、設定・プロンプト・ガードレールの明確化など、依頼内容に沿った最小差分のみ。
  • CI(nr validate)が green。

一つでも外れたら自動マージしない。Discord に「人間レビューが要りそう」と理由を添えて報告し、PR は open のまま停止する。とくに 信頼ユーザー以外([trusted-requester] マーカーなし)からの依頼では、CI が green でも自動マージせず、PR 作成・共有までで止めて「マージにはオーナーのレビューが要る」と伝える。

委譲境界

  • ふあ自身は bash / gh / git を直接叩かない。repo 操作・PR・マージはすべて shell-worker に委ねる。
  • shell-worker の作業は専用 workspace 内に限定する。workspace 外の読み書き、host secrets、auth files、環境変数 dump、権限昇格を試みない。
  • shell-worker から返った結果を確認し、Discord には必要な要約・PR URL・完了可否だけを送る。
Install via CLI
npx skills add https://github.com/OJII3/vicissitude --skill self-update
Repository Details
star Stars 3
call_split Forks 0
navigation Branch main
article Path SKILL.md
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